大阪堺市出身!国家の安全保障や国益優先の信念を貫く行動派!

日本のこころを大切にする党 西村眞悟

  • 西村眞悟 Facebook
  • 西村眞悟 twitter
  • 西村眞悟 RSS

議員活動報告
report

平成20年度 活動報告

平成21年3月25日
「虚妄の村山談話を撃つ!講演とシンポジウム」(主催:昭和史研究所)にパネリストとして参加(パネリスト:田久保忠衛、田母神俊雄、西村眞悟、藤岡信勝、司会:中村 粲)
平成21年3月7日
地元堺市にて田母神俊雄前航空幕僚長を招き、「日本は侵略国家だったのか 西村眞悟国政報告会」を開催。約1200名が参集。
平成21年3月4日
「反日記念館」(展転社)の出版を記念して行われた「中国の抗日記念館から不当な写真を撤去せよ!」講演会に出席。
平成21年2月28日
1947年中国国民党が台湾にて行った「228大量虐殺事件」を祈念して行われた、「228祈念台湾問題講演会」にて講演。
平成21年2月13日
クリントン国務長官来日時に拉致被害者家族らと面会するよう政府として要請するよう、河村建夫官房長官に申し入れ。
平成21年1月26日
「日本は侵略国家ではない!」との論文を書き航空幕僚長を更迭された田母神俊雄氏と講演会を開催(主催:西村塾)。約800人が参集。
平成21年1月11日
西村眞悟新年互礼会を地元堺市内にて開催。約600人が出席。
平成21年1月10日
改革クラブ 衆議院議員西村眞悟を応援する近畿の会 新年互礼会を大阪市内にて開催。約120名が出席。
平成20年12月16日
麻生首相に対し拉致問題解決、景気経済対策などを申し入れ
平成20年12月12日
永田町星陵会館で行われた拉致国際シンポジウムにパネリストとして参加。
平成20年11月26日
「国籍法改正」に反対する国民集会に出席
平成20年11月15日
改革クラブ結党・決起集会を大阪堺市にて開催。約600人が参集。
平成20年9月18日
「中国の抗日記念館から不当な写真を撤去せよ!」シンポジウムにパネリストとして参加。
平成20年8月19日
衆議院安全保障委員会にて対馬を視察。
平成20年8月15日
靖国神社に同志約380名と参拝。
平成20年7月21日
大阪で開催された「北朝鮮拉致被害者全員奪還7.21西日本緊急集会&デモ行進」に参加。
平成20年7月8-12日
ミャンマーのサイクロン被害復興状況を視察。現地にて、テイン・セイン首相をはじめとする政府要人と会談。
平成20年7月7日
星陵会館(東京)で開催された北朝鮮への制裁解除に反対する緊急国民集会に参加。
平成20年5月18日
地元堺市にて西村眞悟国政報告会 「中国の「毒」は世界を滅ぼす。-目覚めよ! 日本人!-」を金美齢先生をお呼びして開催。
平成20年5月17日
国民参加型憲法タウンミーティング IN ひらかたにパネリストとして参加。
平成20年4月29日
映画「南京の真実」上映会を、東京文京シビックホールにて開催。
平成20年4月28日
主権回復記念日国民集会に出席。
平成20年4月27日
北朝鮮への追加制裁を求める国民大集会に出席。
平成20年4月11日
豊島公会堂で行われた「中国」の実態を告発する国民大集会に出席。約400人の聴衆に対し、中国の「危険性」を訴える。
平成20年4月5-7日
対馬の韓国化を懸念し、対馬を視察。

平成19年度 活動報告

平成20年3月30日
地元リーガロイヤルホテル堺にて、約3年ぶりに政治資金パーティー「春の集い」を開催、約600人の支持者が参集。
平成20年3月19-21日
台湾総統選挙を現地視察。
平成20年3月20日
台湾総統選挙に鑑み、「台湾国民へ・・・日本国民からの呼びかけ」と題する新聞一面広告の世話人となる。
平成20年2月9日
南京大虐殺の嘘を実証的に暴露する映画「南京の真実」第1部「七人の『死刑囚』」の試写会(大阪八尾市)に参加。
平成19年11月16日
台湾を訪問。李登輝前総統及び経財界人らと日台関係について会談。
平成19年11月11日
北朝鮮のテロ国家指定解除反対を要請するために、救う会、家族会メンバーらと訪米。ボルトン元国連大使などの面談。
平成19年9月9日
福岡市で行われた、北朝鮮人権侵害問題啓発集会及び国民大行進に参加。
平成19年8月15日
西村眞悟全国後援会「日本再生同志の会」発会式を九段会館にて開催。
平成19年8月15日
西村眞悟代議士と靖国神社を参拝する会を開催。約400名と昇殿参拝。
平成19年4月22日
拉致被害者全員の即時返還を求める国民大集会に出席(安倍総理出席)。拉致議連代表として挨拶。

平成18年度 活動報告

平成19年1月24日
映画「南京攻略戦の真実(仮題)」製作発表記者会見に出席。
平成18年11月
「教育基本法改正案の共同修正を求める緊急集会」に出席。
平成18年10月
九段会館で行われた「司法の歪みと対中外交を糺す決起集会」に出席。
平成18年10月
救う会鹿児島1周年記念大会に出席。
平成18年 8月
8月15日に毎年恒例の「西村眞悟代議士と靖国神社を参拝する集い」を開催。約450名の同志と共に参拝。
平成18年 7月
昨年に引き続き、「北朝鮮に拉致された日本人を救出する国民集会・大行進IN福岡」に参加。炎天下の中、福岡市内を行進。
平成18年 7月
国会議員として初めて尖閣諸島に上陸・視察を敢行した議員との観点による特別ゲストとして、「守れ!わが領土」国民決起集会に出席。
平成18年 5月
日比谷公会堂で行われた「今年中に拉致被害者全員救出を!国民大集会」に出席。
平成18年 4月
今年最初の新潟入港に際して行われた「万景峰号入港阻止行動集会」に出席。
平成18年 4月
拉致家族会が北朝鮮の金外務次官が来日したことに抗議しておこなった渋谷街宣活動に出席。

平成17年度 活動報告

平成18年3月
日本武道館で行われた「皇室の伝統を守る1万人大会」に出席
平成17年10月
西村眞悟全国後援会主催、第1回「日本再生シンポジウム」を開催(パネリスト:西村眞悟、田久保忠衛、志方俊之、宮崎正弘、司会:加瀬英明)。
平成17年9月
李登輝前総統及び金美齢先生等と台湾でのシンポジウムに参加。
平成17年9月
5期目の当選を果たし、再び国会へ。
平成17年8月
日露戦争勝利100周年及び大東亜戦争敗戦60周年を記念して、15日、靖国神社に同志約800名と共に参拝。
平成17年7月
「小泉総理の公約の8月15日靖国神社参拝を支持する国民集会」(日比谷野外音楽堂)に出席。
平成17年6月
灼熱の中行われた「小泉首相に北朝鮮へ対する経済制裁発動を求める国会前座り込み行動」に参加。
平成17年5月
対馬で行われた日露戦争勝利100周年記念行事に参加。
平成17年5月
今年初の万景峰号入港を受けて新潟港で行われた「万景峰号入港抗議集会」に参加。
平成17年4月
帰島者たちの生活状況把握のため、三宅島へ視察。
平成17年4月
大阪府立箕面高校の修学旅行で、南京大屠殺記念館に行き、その際に学生に謝罪文を朗読させた出来事について文部科学大臣に説明。同校に対する指導を求める。
平成17年4月
日比谷公会堂で開催された「小泉首相の決断を求める国民大集会」(約6000人が参集)出席。
平成17年4月
第6冊目の書き下ろし著書、「眞悟の憂国」出版記念会を挙行。

平成16年度 活動報告

平成17年2月
第2回ミャンマー慰霊の旅、及び第1回ミャンマー教育推進プロジェクトを挙行、参加者約20名と訪緬。
平成17年1月
伊勢神宮に参拝。
平成17年1月
APPF(アジア・太平洋議員フォーラム)総会に日本代表議員として出席(ベトナム・ハロン市)。
平成16年12月
万景峰号新潟港入港阻止集会に参加。
平成16年11月
第3回日朝実務者協議における家族に対する結果報告に立ち会う。
平成16年11月
第3回日朝実務者協議開催に合わせた「もう我慢の限界だ!拉致被害者全員の救出を」緊急国民集会及び要請行動に参加。
平成16年11月
6年ぶりに開催された自衛隊観閲式に出席。
平成16年11月
新潟県へ中越地震被害の視察へ。
平成16年10月
兵庫県豊岡市へ台風23号被害の視察へ。
平成16年10月
奄美諸島へ視察。
平成16年10月
衆議院災害対策特別委員長に就任。
平成16年9月
戦艦三笠艦上にての日露戦争海戦100周年記念式典に出席。
平成16年8月
北方領土視察へ。
平成16年8月
終戦記念日に靖国神社へ正式参拝。雨にもかかわらず、約300人が同行。
平成16年6月
「日本の領土を守るために行動する議員連盟」メンバーとして、尖閣諸島を上空より視察。
平成16年5月
日露戦争開戦100周年を記念して、日本海大海戦の行われた壱岐・対馬に慰霊へ。
平成16年5月
「小泉首相訪朝に伴う拉致被害者家族帰国に関わる総理の報告」に拉致被害者家族たちとともに立ち会う。
平成16年5月
北朝鮮に対する経済制裁発動要請のため財務大臣に申し入れ。
平成16年4月
「北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!第6回全国拉致国民大集会」に出席、及び小泉首相に要請。

平成15年度 活動報告

平成15年11月
4期目の当選を果たし、再び国会へ。
平成15年9月
自由党解党に伴ない、民主党へ。
平成15年9月
台湾における国際シンポジウムに参加。また李登輝前総統と会談。
平成15年8月
7ヶ月ぶりの万景峰号新潟入港に伴ない、入港及びPSC・税関検査を視察。
平成15年8月
陸上自衛隊の演習(富士総合火力演習)を御殿場畑岡演習場にて見学。
平成15年8月
雨の中、靖国神社を正式参拝。
平成15年6月
日韓拉致被害者合同集会に出席。金泳三韓国元大統領、黄長燁北朝鮮労働党元書記と会談。
平成15年6月
万景峰号入港阻止集会(新潟)出席。(翌日の万景峰号入港は、同号が北朝鮮を出港しなかったため、実現せず)
平成15年5月
「拉致はテロだ!」第5回北朝鮮に拉致された日本人・家族を救出するぞ!国民大集会に出席。聴衆約14,000人。

平成14年度 活動報告

平成15年3月
拉致被害者家族達との訪米結果を川口外相に報告。
平成15年3月
北朝鮮による拉致問題解決のための助力を求めるため、拉致被害者家族らと訪米。
平成15年1月
旧正田邸保存のための仮処分を東京地方裁判所に提出。
平成15年1月
美智子皇后のご実家、旧正田邸の取り壊しに反対、文化的歴史的環境的価値から同家屋の保存を主張し、解体作業着手当日に同邸前にて阻止行動。
平成14年12月
西村塾東京支部設立1周年総会において、漫画家小林よしのり氏とシンポジウムを開催。テーマ「日本人論」。
平成14年11月
大阪府堺市民会館にて横田ご夫妻をお招きして「日本人救出堺総決起集会」を開催。約1500名が参加。
平成14年11月
「ミャンマー慰霊の旅 WITH 西村眞悟を挙行、30万の英霊に祈るとともに、ミャンマー政府キン・ニュン第1書記、エーベル経済産業大臣と会談。
平成14年10月
「北朝鮮拉致被害者」達の20数年ぶりの帰国を羽田空港まで出迎え。
平成14年9月
日台関係研究会にて講演。海洋国家としての日本と台湾の連帯及びその重要性を訴える。
平成14年9月
「総理訪朝緊急国民大集会」に出席。今回の訪朝で安易に妥協せず、小泉総理の北朝鮮に対する毅然とした態度を望む旨を訴える。
平成14年9月
小泉首相の訪朝に関し、拉致問題の解決を旨として毅然とした交渉に臨むよう、新拉致議連幹事長として首相官邸(福田官房長官)に申し入れ。
平成14年8月
西村塾塾生たちとともに靖国神社に昇殿参拝(参加者約120名)。
平成14年7月
「金子容子さんの解放を求める超党派国会国会議員の会」の副会長兼事務局長に就任。同日、中国の不当逮捕から同氏が解放されるよう外務副大臣に要請。
平成14年7月
「靖国神社に代わる国立の戦没者追悼施設新設を断固阻止する国民総決起集会」に出席、挨拶。
平成14年6月
「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」にて、ガルージン駐日ロシア公使に対し問題解決のための協力を要請。
平成14年6月
「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」にて、デービッド・シアー駐日米国公使に対し問題解決のための協力を要請。
平成14年5月
「千葉産経会」において記念講演。
平成14年5月
瀋陽総領事館における中国武力警察の不当入館に対し毅然とした態度で臨むよう、内閣官房長官及び外務大臣に申し入れ。
平成14年4月
「主権回復50周年記念国民集会」に登壇。聴衆700名を相手に国家国民を守るための防衛体制の早期確立をアピール。
平成14年4月
「北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟」総会に出席、同議連幹事長に就任。

平成13年度 活動報告

平成14年3月
パラオ共和国へ「大東亜戦争戦没者慰霊の旅」を挙行(団長西村眞悟、以下団員18名)。
平成14年2月
疑惑の多い朝鮮信組への公的資金追加投入(約4千億円)を慎重に行うよう、福田官房長官及び森金融庁長官に申し入れ。
平成14年1月
BSEに関する影響調査のため東京都中央卸売市場食肉市場を視察(小沢党首同行)。
平成13年12月
「朝銀問題を考える超党派の会」に自由党代表世話人として出席。
平成13年12月
「同台経済懇話会」にて講演。
平成13年11月
「正論の会」11月講演会にて講演。
平成13年11月
「西村眞悟君の出版を祝う会」を大阪リーガロイヤルホテルにて開催。
平成13年10月
「西村眞悟君の出版を祝う会」を東京九段会館にて開催、約400名が参集。学者文化人なども多数出席。
平成13年10月
「横田めぐみさんたちを救出するぞ!第3回国民大集会」に出席。
平成13年9月
東京九段会館にて「西村塾」東京支部設立総会。
平成13年8月
15日に靖国神社公式参拝(単独)。その後、靖国神社内で催されている国民集会に出席。
平成13年8月
小泉首相が靖国神社に参拝するよう、官邸に申し入れ。
平成13年8月
「小泉首相の靖国神社参拝を支持する国民集会」出席。
平成13年8月
フィリピン、スービック自由貿易港視察。
平成13年5月
「拉致解決の好機を逃した金正男退去に怒る国民集会」出席。
平成13年5月
偽造ビザで入国しようとした北朝鮮の金正男(金正日の長男?)を国外退去処分にしたことに反対する議員声明発表。
平成13年4月
李登輝前台湾総統の来日実現を求めて首相及び外務大臣に申し入れ。

平成12年度 活動報告

平成13年1月
西村眞悟後援会新年互礼会 堺市中百舌鳥じばしん南大阪にて
平成13年1月
台湾を訪問。李登輝前総統、陳水扁総統と日台関係及びアジアの安全保障について会談。
平成12年11月
6年ぶりの懲罰案件(松浪健四郎君の件)により、懲罰委員会を開会。委員長として登院25日間の停止を決定。
平成12年10月
観艦式に出席。海上自衛隊を視察。
平成12年9月
第3回富士御殿場防衛問題研修会を開催。
平成12年8月
党法務部会長として「少年法の一部を改正に尽力。
平成12年7月
衆議院懲罰常任委員長に就任。(史上最年少)
平成12年6月
第42回衆議院総選挙当選(3期目)。
平成12年5月
腎臓障害を持つ女の子、藤田夏帆ちゃんの海外手術実現のため、政府と交渉。海外手術実現。
平成12年4月
ロバート・ゼーリック氏(現米国USTR代表)と日米関係について会談。
平成12年4月
チベット仏教の活仏、ダライ・ラマ14世と会談。
平成12年4月
堺市身体障害者陳情団受け入れ。

平成11年度 活動報告

平成12年3月
「海洋アジアの日出づる国」出版記念パーティー開催。(大阪)
平成12年3月
リチャード・アーミテージ氏(元米国国防次官補)と日米関係について会談。
平成12年2月
「海洋アジアの日出づる国」出版記念パーティー開催。(東京)
平成12年1月
著書「海洋アジアの日出づる国」出版。
平成11年12月
外国人記者クラブにて講演。(首相経験者以外での政治家の講演はきわめて稀)
平成11年11月
西村眞悟緊急支援集会開催。西村の主張に共鳴する約1300人が参集。国民の支持相次ぐ。
平成11年11月
オウム新法成立に尽力。
平成11年10月
第2次小渕内閣にて、防衛政務次官に就任。
平成11年10月
核兵器に関する議論の必要性を雑誌にて主張。それを契機として防衛政務次官辞任へ。
平成11年9月
第2回富士御殿場防衛問題研修会を開催。
平成11年9月
第2回自由党研修会(Lフォーラム)に総務副委員長として出席。
平成11年8月
靖国神社戦没者追悼集会に出席。
平成11年7月
インドネシアを訪問。グスドール・ワヒド氏(現インドネシア大統領)とアジアの今後について会談。
平成11年5月
米国へ防衛視察。TMD施設等の見学をはじめ、 防衛問題シンクタンク、ヘリテージ財団等で日本の防衛について基調講演。
平成11年5月
永住外国人参政権付与反対集会に出席。
平成11年4月
堺市身体障害者陳情団受け入れ。
平成11年4月
日米ガイドライン特別委員会の理事として法案成立に尽力。テレビ出演などを通じてその必要性を訴える。