大阪堺市出身!国家の安全保障や国益優先の信念を貫く行動派!

日本のこころを大切にする党 西村眞悟

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陸軍特攻 誠 第百十九飛行隊の出撃一時間半前の写真。
2012/09/09
陸軍特攻 誠 第百十九飛行隊の出撃一時間半前の写真

陸軍特攻 誠 第百十九飛行隊の出撃一時間半前の写真。
台湾桃園飛行場で。昭和二十年四月二十二日午前八時半頃。少年飛行兵出身の十四人。全員十八歳から十九歳の若者。

西村眞悟の時事通信

日本再生同志の会
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お知らせお知らせ一覧

「国家の覚醒」天壌無窮、君民一体の祖国日本
2015/12/26
「国家の覚醒」天壌無窮、君民一体の祖国日本

「初めて尖閣に上陸した国会議員。1997年5月6日 尖閣上陸 こんな議員が必要だ。」
大東亜戦争終結より70年、戦後体制は未だ我が国を呪縛してやまない。
世界の地殻変動を前にいま為すべきことはなにか。本書はその解答を提示し実践を説く。
展転社 平成27年12月23日発売 定価2,000円+税

著書と寄稿

「英霊との対話」としての政治
2015/04/21
「英霊との対話」としての政治

当HPでも配信している「時事通信」を中心に加筆しまとめたものです。
憲法を取り戻す、国軍を創設する、歴史を取り戻す――日本再興のための直言集。
青林堂 平成27年4月27日発売 頒価1,296円

著書と寄稿

日本文明の肖像Ⅱ
2014/06/25
日本文明の肖像Ⅱ

平成25年度拓殖大学日本文化研究所公開講座を収録した本で、西村眞悟が「文明の力、文明と力」という題で講座を1つ担当。
展転社 平成26年6月 定価:1800円+税

著書と寄稿

支那討つべし -西村眞悟が「歴史に学ぶ」-
2014/01/24
支那討つべし

平成19年8月から平成24年12月まで、雑誌「月刊日本」に「歴史に学ぶ」という表題で毎月連載した随筆風の一文を一冊にまとめたものです。
K&Kプレス 平成26年 1月 頒価:1400円+税

著書と寄稿

動画 DE 眞悟

海上自衛隊練習艦かしま平成26年帰国行事&遺骨引渡式

2014/11/01掲載 NEW!

海上自衛隊練習艦かしま平成26年帰国行事&遺骨引渡式

海上自衛隊練習艦かしま平成26年帰国行事と、同艦がソロモン諸島から引き揚げてきたご遺骨引渡式の模様です。
先の戦争で亡くなった英霊のご遺骨が日本の軍艦で還ってきたのは極めて異例です。

19分00秒

太陽の党 代表就任記者会見

2014/09/29掲載

太陽の党 代表就任記者会見

西村眞悟が太陽の党代表に就任した際の記者会見の模様です。
石原慎太郎前太陽の党代表及び新たに代表幹事に就任した田母神俊雄元航空幕僚長も同席しております。

17分50秒

西村塾 平成26年塾長講話

2014/05/17掲載

西村塾 平成26年塾長講話

平成26年西村塾総会の際におこなった西村眞悟塾長の塾長講話の模様です。
配布した資料を紐解き、学研的な講話の内容となっております。

1時間7分30秒

西村塾 平成25年拡大塾長講話

2013/12/18掲載

西村塾 平成25年拡大塾長講話

平成25年、西村眞悟最後の講演となった西村塾拡大塾長講話の模様です。
 
 

57分30秒

更新履歴更新履歴一覧

2019/03/24
西村眞悟の時事通信更新
ゴルディアンの結び目を斬る、日本国憲法無効宣言

先の三月二十二日付け「時事通信」「火山の噴火口の上にいるのが分からんのか」に続き、戦後の連合軍による占領下で誕生した「日本国憲法」を如何にするか、について記すことにする。まず、二月二十一日付けの「時事通信」「御譲位は、真の日本、真の日本人を取り戻す恩寵」に次のように書いた。          ・…

2019/03/22
西村眞悟の時事通信更新
火山の噴火口の上にいるのが分からんのか

我が国の現在のマスコミの報道内容と政界の議論を見ていると、アメリカと中共との対立は、景気判断の範疇における米中摩擦が世界経済に与える「景気減速要因」という次元・レベルでとらえられている。その上で、安部総理と内閣は、昨年十月二十六日の総理の中共訪問と首脳会談で、「米中摩擦にもかかわらず」、日中は「…

2019/03/12
西村眞悟の時事通信更新
奉天大会戦、東京大空襲、東日本大震災

昨日と一昨日を振り返れば、この二日間は、戦いにおける将兵の戦死、戦いにおける民間人の殺戮そして、地震と津波による死者これら多くの人が亡くなった日として記憶されねばならない。明治三十八年(一九〇五年)三月十日この日は奉天大会戦勝利の日、後に、陸軍記念日となる。午後五時頃、大阪の歩兵第三十七連隊第二…

2019/03/11
西村眞悟の時事通信更新
東日本大震災における自衛隊を見よ

本日三月十一日は、八年前に、東日本大震災と巨大津波が東方地方太平洋側を襲った日である。死者は一万五八九七人、行方不明者は二千五三三人。それ故、マスコミは、全国での追悼慰霊の様子を伝え、被災者と被災地の苦痛と悲しみからの復興の様子を伝えている。そこに、私は、一つの抜け落ちている視点を付け加える。何…

2019/03/09
西村眞悟の時事通信更新
金独裁体制の崩壊による拉致被害者救出の覚悟を固めよ

千数百年以上まえから只今現在まで、同じことが繰り返し起こる朝鮮半島は、我が国にとって、不安定で厄介なところである。斯くして、現在、平成三十一年の二月の末、北朝鮮の労働党委員長という肩書きの三代目の独裁者金正恩が、平壌から長い列車を連ねて川を渡って中共領に入り、三日間かけて、昔の表現で言えば、シナ…

西村眞悟の時事通信

  • 平成31年3月24日(日)
    先の三月二十二日付け「時事通信」「火山の噴火口の上にいるのが分からんのか」に続き、戦後の連合軍による占領下で誕生した「日本国憲法」を如何にするか、について記すことにする。まず、二月二十一日付けの「時事…
  • 平成31年3月22日(金)
    我が国の現在のマスコミの報道内容と政界の議論を見ていると、アメリカと中共との対立は、景気判断の範疇における米中摩擦が世界経済に与える「景気減速要因」という次元・レベルでとらえられている。その上で、安部…
  • 平成31年3月12日(火)
    昨日と一昨日を振り返れば、この二日間は、戦いにおける将兵の戦死、戦いにおける民間人の殺戮そして、地震と津波による死者これら多くの人が亡くなった日として記憶されねばならない。明治三十八年(一九〇五年)三…
  • 平成31年3月11日(月)
    本日三月十一日は、八年前に、東日本大震災と巨大津波が東方地方太平洋側を襲った日である。死者は一万五八九七人、行方不明者は二千五三三人。それ故、マスコミは、全国での追悼慰霊の様子を伝え、被災者と被災地の…
  • 平成31年3月9日(土)
    千数百年以上まえから只今現在まで、同じことが繰り返し起こる朝鮮半島は、我が国にとって、不安定で厄介なところである。斯くして、現在、平成三十一年の二月の末、北朝鮮の労働党委員長という肩書きの三代目の独裁…
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